スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PCMAX ひさのさんと逢ってみた

2014.04.23.Wed.16:46
ノンアダルトなのに¥4200以上★


いつきを応援クリック♪

-----------------------------------------------




ひさのさん(仮)は私が逢った中では高齢でしたが
お年の割にはすごいエネルギッシュな方でした。

御年62。某会社の取締役。子供も独り立ちし、
余裕のある「大人」って感じの方でした。

ひさのさんとのきっかけは、いつも利用しているハッピーメールではなく
PCMAXがきっかけでした。

私もメールしてる段階で62歳という年齢を聞かされた時は嘘かと思って
ちょっとだけ信じていませんでした。

しかも、ひさのさんがPCMAXに登録する1か月前までは
心筋梗塞で入院されていたなんていうエピソードもあり
私としては「大丈夫なのかな?」という思いもあり心配な部分もありました。
でも、ひさのさんとのメールのやり取りでは、どこか安心感がありました。

安心感という意味では今までメールやラインでやり取りした男性の中で
一番だったというのと、実際に逢って実年齢を確かめてみたいという
好奇心から、私のほうから逢ってみたい的な内容のメールを送り
週末の土曜日にひさのさんと逢う事になったのです。

私としては、ちょっと大人のパパのような人を想像していました。

そして、実際逢ってみると62歳とは思えないほどの若い雰囲気とルックスで
ひと言でいえば俳優の舘ひろしさんのようでした。
本人いわく、よく似ているといわれるそうです。

でも、象像してる通りの雰囲気の人で一安心でした。
ゲートボールやってそうな老人が来たらどう介護しよう…という不安もあったからのでw

そして、エッチな私のひさのさんと逢った時の第一印象は…
「凄いアソコ大きそう」でしたw

62歳の男性とエッチなんてした事ないから「してみたい!」という気持ちが
凄い強くなりました。
ひさのさんと逢う前は「逢ってみたい!」という好奇心だったのが逢ってからは
「エッチしてみたい!」に変わり、本当つくづく自分のエロさに限界を感じませんでした。

二人共和食が好きなので、よくひさのさんが行くという釜飯屋に
連れて行ってもらいました。
隠れ家的な雰囲気のお店で個室になっているため、人目を気にせず
色んな話で盛り上がりました。

ひさのさんが心筋梗塞で入院していた時の事、10年前に奥さんと離婚したという事、
そして、エッチな話は私のほうから切り出すことができたのです。

私には妹が一人いて、会話の流れから少々変わった妹の性癖の話を経て
私のアソコが濡れる方向へと話が進んだわけです。

普段は男性との会話の場合、私のほうからエッチなネタを
切り出すなんて事はあまり無いのですが、ひさのさんは一緒に居て
安心感と包容力が感じられるためか、恥ずかしさを気にせず
自然となんでも話せる雰囲気になるため、私のほうから
エッチ系の話をしてしまいました。

話の流れの中にある、私がひさのさんとエッチしてみたいというアピールに
気付いてもらう事ができたので、釜飯屋を出た後に行くところが決まりました…。

ホテルに着くまでの間、彼がどんなエッチをするかを想像しながら
私のアソコは濡れ濡れ状態だったと思います。

釜飯屋での話の中で、ひさのさんと一緒にお風呂入って背中を流すという約束があったので
ホテルでは彼と一緒にお風呂に入り、お背中流しをしてあげました。

背中を流しながら思ったのですが、ひさのさんの体つきは
やっぱり歳62とは思えないほど筋肉質でした。

それと、通常時でもひさのさんのアソコは長く尻尾のような感じで
「これ大きくなったらどうなっちゃうんだろう…」と私は興奮してましたねw

そして、お風呂を出てベットに入ってからのひさのさん…。

やっぱりそっちも62歳とは思えないくらい激しく、経験豊富な前戯とテクで
声にならないくらいエッチな喘ぎ声で何回も本当数えきれないくらい
イカされちゃいました♪

堅くて大きくなった彼のアソコが私の中に入ったきた時の事は
覚えてないくらい気持ち良かったとしか言いようがありません。

ひさのさんとは、またあの隠れ家的な釜飯屋に連れて行ってもらう約束がてら
都合が合う時があればという事でまた逢う約束もしました。

その後、メールのやり取りは徐々に減っていき自然消滅しましたが
3年は付き合いがあったと思います。






スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。